レッドデッドリデンプション2レビュー!8年ぶりの新作は”今回も”最高のゲーム体験を与えてくれるのか?

 

どもどもーゆづきくまです(-ω-)/

今回はロックスターゲームスより満を持して2018年10月26日に発売された

レッドデッドリデンプション2(以下RDR2)をレビューしていきたいと思います!

先に言わせていただきます。

このゲーム最高です( ゚Д゚)

前作レッドデッドリデンプションも最高でしたが、今回も最高です。

もうこの時点で記事タイトルの

“今回も最高のゲーム体験を与えてくれるのか?”っていう問いに対して答えが出ているような気もしないことがないですが

これを機会にRDR2の魅力について語りたいと思います。

もちろん、悪い部分にも触れていくので色々参考にしちゃってください。

しかし、おかしいなぁ…発売日に買いに行って速攻遊び始めて、かなり遊んでるはずなのに

未だに序盤で遊び続けてるんだよなぁ…( ・∇・)
ホントはクリアしてからレビューしたかった

そもそもRDR2とはどういうゲームなのか

ところでこの記事を読んでくださってるそこのあなた

そもそもRDR2をご存知ですか?

RDR2ってなんぞ?って方のためにRDR2について簡単に説明させていただきますので

RDR2レビューの前に少しだけお付き合いくださいませ(=゚ω゚)ノ

RDR2がどんなゲームかご存知の方はスルーで大丈夫です。

RDR2とは西部開拓時代の名残と文明社会が入り混じった1899年のアメリカを舞台としたオープンワールド型のアクションゲームです。

※オープンワールド:ゲーム内の広大なマップを自由に動き回り、探索などができるゲームを指す言葉。
決められたルートに従うのではなく、プレイヤーの思うがままゲームプレイを楽しむことができる。
他に例を挙げるならば、同社のグランドセフトオート(GTA)シリーズが有名である。

ざっくり言うならば西部劇の世界が舞台。

アメリカが現代のような強大な国になっていく一方、

無法者やギャングが暴れまわっていた時代(イメージ)。こいつらがブイブイ言わせとったんですわ(イメージ)。

個人的にデロリアンに乗ってタイムスリップできるとしても、出来れば飛びたくない時代。

無法者にヒーヒーおびえてる自分が容易に想像できる。

ちなみに、RDR2はブイブイ言わせるサイドのギャングの一員が主人公なので、

安心してこの時代に馴染むことができる(/・ω・)/

ただし、RDR2は20世紀初頭が舞台。

西部開拓時代も終わりを告げ、結構ギャングたちがハブられてきた時代でもあるので

わりかしギャングたちの肩身は狭い(´・ω・`)シュン… 

いわば、混沌の時代である。

アメリカ大陸の東部と西部をつなぐ鉄道が登場して以降、発展の遅れていた西部に多くの人や様々な文化が多く流れ込み、西部開拓時代が訪れた。

アメリカ元来の広大な自然と人々の開拓による近代的な文明が交錯し、独特の光景と社会が形成されていく。

そこに法や秩序はなく、ギャングや無法者が横行する一方で保安官の登場など、今のアメリカの姿へと変貌するため、着実に歴史は動いていった。

やがて西部開拓時代は終わりを告げ、ギャングや無法者は無用の存在となり、彼らを一掃すべく保安官や法務執行官らは動きを強めていく。

もはや居場所など何処にもなく、行き場を失いつつあるギャングたち。

そんなギャングの1つであるダッチ・ギャング

そして、そのギャングの一員であるアーサー・モーガンが本作の主人公だ。

アーサーは家族同然のギャングの仲間たちと共に、この大きな歴史の通過点となる怒涛の時代を生き抜いていくこととなる。

追い求める理想と、目の前に立ちはだかる現実。

自分にとって、そして何よりギャングにとって何が一番なのか。

多くの選択の末、アーサーにはどんな結末が待っているのか。

壮大なストーリーと圧倒的な自由度を誇る本作であなたはアーサーの人生を体験することとなる。

 

…はい。

ざっくり言うとRDR2はそんなゲームです。なんか後半やたらと壮大な感じの文章になってしましましたが(´・ω・`)

自分でも文章を書きながら

「あれ?だいぶ前半と文章のテイストが違うくね?」

と、うっすら違和感を感じながら書いておりました。

しかし、文章のテイストがいきなり変わってしまうほど、RDR2の世界は熱く、そしてのめり込んでしまうのです!

そんなRDR2のレビュー、前置きが長くなりましたが本題に入っていきたいと思います。

RDR2の魅力

まず、RDR2の魅力をいくつかピックアップしたいと思います。

・息をのむほど美しい自然:広大なアメリカの大自然を見事に美しいグラフィックで再現。乾いた大地や雨上がりの湿った土など、その場の空気感すら伝わってくる臨場感がたまりませぬ。

・プレイヤーに対する選択肢の多さ:ギャングでありながら、困った人がいれば助け出す善人として生きるもよし、はたまた街中の人々を震え上がらせる悪人として生きるもよし。

また相手に対する選択肢も多く、仲間や街の住人一人一人に挨拶や会話、さらに恐喝に強奪などができる。
相手もフレンドリーな人もいれば、そうではない人もいたりするところが面白いところ。

映画さながらの重厚なストーリー:前作RDRに引き続き、RDR2も飽きさせないストーリー展開がプレイヤーを待っている。さらに、本作はシーンによってはプレイヤーが行動を選択できる場合があり、それぞれ異なった展開も見ることができる。

ただし、メインストーリー以外にもやることが多く、そして楽しすぎるため話が全然進まない。

といったところでしょうか。

ちなみにRDR2は前作RDRより時代が遡るので、前作をやっていなくても問題は全くありません。

もちろん前作をやっておけば新たな発見や、ニヤリとするシーンもありますが。

もし、RDR2が気に入ったのならばクリア後に前作をやってみるのも大いにアリでしょう。

特にXbox One所持者の方はXbox 360版RDRを高画質(Xbox One Xは更に4K対応)で遊べるので、かなりオススメです!

自分は当初PS3版で遊んでいましたが、Xbox Oneで久しぶりに遊んでみました。

いやぁ…今やっても楽しい(*´ω`*)

※Xbox Oneで遊ぶにはインターネット接続必須なのでご注意を!

んで、RDR2の魅力に戻ります。

他にもパートナーとなる愛馬が可愛すぎるとか、

日数経過でが伸びるとかいう、いちいち細かいリアルさ(←すき)とか山ほど魅力があるのですが、キリがないのでこれくらいにしときます。

まあ、ざっくり言うなら何でもできるし、そしてリアルです。とにかく作りこみが凄い。

そしてそして

特に「こりゃすごい」と思ったポイントを皆さんに紹介したいと思います。

“こんなことまで!?”圧倒的な自由度と、プレイヤーの行動による世界の変化

今ではすっかりメジャーなゲームジャンルとなったオープンワールド。

RDR2のみならず、このジャンルに総じて言える魅力といえばゲームプレイにおける自由度の高さ

自分の目線の先にある山や海などの自然や、多くの建物が立ち並ぶ大きな街並み…。

「あー、あの場所行ってみたいなー」

と思ってもひと昔前のゲームは行けないことが当たり前でした。

まあ、行こうとしても色々と行く手を阻まれるんですわ。

見えない壁とんでもない強敵とか。
((((((((((っ・ωΣ[強敵]ガコッ!

その概念を覆したのがオープンワールドというジャンル。

あの場所行ってみたいなと思った場所に行けて、そして冒険が出来ちゃうまさに夢のようなジャンル。

プレイヤーの行動も思うがまま。決められた一方通行ではなく、プレイヤーが道を作っていくこととなる。

まさにそれはゲームではなく、プレイヤーが作り出す一つの人生と言っても過言ではないだろう。

そして、本作RDR2も前作RDRに引き続き、圧倒的な自由度を誇っている。

しかし、何故もはやオープンワールドには常備されているといってもいい自由度という魅力をわざわざこの記事で取り上げるのか?

それはRDR2の自由度が桁違いであるからである。

もう少し詳しく言うと、プレイヤーがその世界に及ぼす影響が凄まじい。

そして、それが決して強引ではなく、かなり自然に溶け込むようになっている。

個人的にオープンワールドに重要な要素だと思っているのが自由度に加えて

プレイヤーをどれだけその世界の住人とさせるか

という要素である。

どんなに自由度が高くても、その世界に全く入り込めないと意味がない。

簡単な例を挙げるならば、

プレイヤーが良いことをすれば、その世界の住人たちががプレイヤーを良い人と認識する。

逆にプレイヤーが悪いことをすれば、住人たちが悪い人と認識するといった具合。

いわば現実世界と一緒ですな。こういったゲーム内におけるプレイヤーの行動などをゲーム世界に反映させることによって、よりプレイヤーはその世界に没頭できるようになる。

なので、オープンワールドゲーに限らず、こういった要素は多くのゲームにみられる手法である。

しかし

だがしかし

結構この要素、ゲームによっては特にオープンワールドゲーによってはゲームのイベント感が否めない。

ちょっと文章で伝えるのは難しいのですが、

なんかこう…過程と結果がはっきり見え過ぎるんですよね。

Aさんを助けた(B)からお礼のアイテムをもらった(C)
A+B=C

みたいな。…わかります?|д゚)チラッ

現実世界では自分が何気なくやった行動に対して即座に、そして確実に何か報酬とか返ってくるとかなかなかないじゃないですか。

まさかあの時にやってことがこんなところで生きてくるなんて!

みたいに自分が予想してなかったところで結果がやってくることの方が多くありません?

…わかります?|д゚)チラッ わかってほしい。

極端な例を挙げるならば、

ゲームによってはプレイヤーが助けた相手がプレイヤーにお礼をすべく、逃げても逃げても追いかけ続けてくることだってあるんですよ。

プレイヤーにお礼をするというイベントを意地ででも達成するために!
ε=(ノ゚д゚)ノ←意地

現実に置き換えるとかなり不自然ですよね。

プレイヤーが行った行動に対しては何か目に見える結果を与えたい

けど

それをなるべく自然に見せたい

ここが表現するにはすごく難しいんです。

まあ、そこはゲームなのでイベント感が強かろうが「こんなのおかしいだろ!」とは思いませんがね。

しかし、そこがより自然だとなおよいのです(´・ω・`)

そして、RDR2はそこがものすごく自然なのです。

例えば

荒野を愛馬と駆け抜けてたら道端に蛇に噛まれてタスケテタスケテ言うとる男性がいました。

なので、プレイヤーはその男性を助けました。

※ちなみに無視も出来ます。
さらに助けるコマンドも”血を吸いだす”とか”薬をあげる”とかあります。こまけぇな!(嬉)

んで、そんな出来事なんてプレイヤーも忘れたころ…

とある町でこんなことが

↓とりあえずコレを見てくださいな。

ホントはYouTubeじゃなくて動画をそのまま埋めこみたかったのですが、アップロード上限を超えてしもうた…

どうですか?かなり自然な流れだと思いませんか!?

無理やりカメラが切り替わったり、話者が近づいてくるわけでもなく、まさに

まさかあの時にやってことがこんなところで生きてくるなんて!“ですぞ。

ちなみにこの男性、記憶が正しければこの町近辺で助けた男性ではなく、ちょっと離れたところで助け出した男性なので

この男性がたまたま外出した時に蛇に噛まれて

たまたまそこにプレイヤーが通りかかって助け出して

んで、後日たまたま男性が友達と話していたところにプレイヤーが現れて…

と、いろんな偶然が重なって起きた出来事であって、狙ってできないところにまたリアリティがあります。

無理やりお礼をして来ないってことは、この男性の会話に気づかずに通過することだってあるでしょうし、

完全に助けたことを忘れてて不審に思って立ち止まった自分に

「何もしないから!」と男性が言ってくる点もなんかリアルですね(*ノωノ)

ついでに、武器屋の人がこの男性を知ってるってことは、この男性はこの町の住人みたいですな。

とりあえず

結構、お高い良いヤツを買ってもらいました!へへ(*´ω`)

このリアルさ、違和感のなさ、いかがでしょうか。

RDR2はとにかくゲーム内で起こる出来事を自然に見せる手法に長けてるなと思います。

他の例を挙げるなら、仲間のギャングとの会話も日ごとに違って、

さらに何気ない会話やストーリーに関係した話題を自然とその場に組み込ませるのです。

プレイヤーから話しかけることもあれば、向こうから話しかけてくることもあります。

なんかもう、ゲームっていうよりゲーム内で日常生活を送ってる気分に近いです

これだけのプレイヤーを飽きさせない日常風景をゲーム内に用意するロックスターゲームス…

化け物ですわ( ゚Д゚)

↓プレイヤーを飽きさせない日常風景たち

嫁を奪い合うマン

フィンガーフィレット(ナイフを指の間に突き刺して速さを競うアレ)の
スピードが異常に速いマン(後ろテーブルの男性)

愛馬に蹴られて他界するマン

変なのだけ録画して保存してんな!

RDR2の短所は?

さて、これまでRDR2の長所について述べてきましたが、逆に短所はどうでしょうか?

いやいや…これだけ作りこまれたゲームなんだから短所なんてないんじゃ(-ω-)ノシ

と、お思いの方。ありますぞ。短所( ゚Д゚)クワッ

・ところどころ見受けられるバグ:まあ、これはオープンワールドゲーに関しては仕方ないかなとは思いますが、やはり不具合やバグに出くわすことが少ないながらもあります。

個人的に気に食わなかったのは、キャンプで手作りシチューを食べてたのに、何故か急にその場に皿ごと捨てやがったこと。まずかったか!そんなにまずかったか!

・全体的にもっさりした動き:正直、プレイ中に「もう少しキビキビ動きたいなぁ」と思うことがある。特に銃撃戦中。

後、キャンプ地では強制的に歩かされる。
自分は街中などでみんなに合わせてのんびり歩くのが好きなので、さほど気にならないわけでもないが、何故走ることができないのは素直に疑問である。

見づらいUI:ちょこちょこ不親切に感じる点が見受けられるので、改善してほしいところ。

※UI:ユーザインタフェースのこと。コンピューターのメニュー画面などの操作感や使用感。
これがダメだとストレスがたまりやすくなり、人の呼吸が乱れるとともに回数が増え、地球上の二酸化炭素が増加し、結果的に地球温暖化が加速する(嘘)。

といったところでしょうか。

自分としては総合的にみると不満より満足の方が大きく上回るので、あまり気にはなりません。

じゃあ、「みんなにみんなにオススメ出来るってことだね!」

って思うじゃろ?

ところがどっこい

あくまで個人的にですが、このゲーム

最大の長所が人によっては最大の短所になりうるんじゃないかと。

“何でもできる”という作りこみが最大の魅力であり、最大の欠点とも言える

…どゆこと( ゚Д゚)

と思ったそこのあなた。

RDR2は哲学なんじゃよ。表は裏であり、裏は表なんじゃよ。

あ、ふざけないでちゃんと説明するので引き続き読んでいただけると嬉しいです。

記事の最初の方にも言いましたがこのゲーム、作りこみが凄いんです。

そして、何でも出来ちゃうんです

一人一人に挨拶や会話ができるし。

最高のパートナーである愛馬のお世話だって出来ちゃうし。

愛馬と共に旅だってできるし、そのついでに狩りをして食料調達だって出来るし。

武器の手入れに、服装だってその場に合わせて着替えよう!

食事と睡眠は大事ですよ。しかも、食事によって体型とステータスも変わるんですよ!すごくないですか!?この作りこみ!

自分はこの作りこみよう、この何でも出来ちゃうリアルさ大好きです。

特に愛馬のお世話なんて欠かさずやってます(*´ω`*)

だって可愛いもん。
ブラッシングしてあげたら気持ちよさそうに目を細めるし、ご飯だってよく食べてくれるし。

けどね

けれどね。

これって裏を返せば何でもしないといけないんです。

食事に風呂に睡眠。

自分だけでなく愛馬の餌やり、清潔さを保つためのブラッシング。

自分と仲間のために食料・資金調達。

武器の手入れはもちろんのこと。服装は寒けりゃ厚着。暑けりゃ薄着。

街の住人達との付き合いも欠かさずに。

その他もろもろ!

これを

“なんてリアルなんだ!ゲーム内で生活してるみたいで楽しい!”

と感じるか

“なんてめんどくさいんだ!ゲーム内でくらい好き勝手にやらせろや!”

と感じるかで評価が180度変わります。

ちなみにゆづきくまはお察しの通り前者です(*ノωノ)

RDR2に限らず、ゲーム内にいろんなルール設けてその世界と人間として生きていくのが大好きです。いっぱいちゅき。

もうね。
一応このゲーム、オープンワールド型アクションゲームだし、最初にそう言ったけど個人的にはこう思います。

このゲームのジャンルは西部劇シミュレーションゲームです!

アウトローとしてドンパチやって悪名高いギャングとして生きてくぜ!

とアクションと銃撃戦を期待している人にははっきり言います。オススメしません

もちろん、そういうシーンもありますけど、ほかの要素が負けじと表に出てきます。そして、その要素を楽しめないと、一気に面倒なゲームになります。

オススメできるのは

西部開拓時代が終わりを告げ、苦しいながらも仲間と共に美しいアメリカを生き抜くギャング

アーサー・モーガンのドラマをリアルにシミュレーションしたい人です。

以前、アメリカでカウボーイの町に行った事があるのですが、何となくそれを思い出す。

今回のまとめ

さてさて、長くなりましたがいかがでしょうか。

これでもだいぶ文章削ったんですけどね。それくらい伝えたいことが山ほどあるんです。

まず、もう一度言わせてください。

このゲーム最高です!

ただオススメできる人と、そうではない人が分かれる印象が凄く強いです。

RDR2がオススメできる人

・何でも出来るというリアルさが魅力に感じる人。

・ゲームで遊ぶというより、ゲーム世界の一人の人間としてロールプレイするのが好きな人。

・西部劇で見るようなギャングの泥臭い生き様をシミュレーションしたい人。

RDR2がオススメできない人

・何でも出来るというリアルさが何でもしなくてはいけないと面倒に感じる人。

・ゲームではストーリーや世界観に浸るより、純粋にゲームを遊びたい人。

・銃撃戦やアクションでドンパチしたい人。

 

今回のRDR2レビューはここまでです。

最後まで読んでくれたそこのあなた、本当にありがとうございます!

それではこの辺で。

ゆづきくまでした。ではでは(=゚ω゚)ノ

 

ABOUTこの記事をかいた人

ゆづきくま

どもどもーゆづきくまです(-ω-)/ ゲームショップでお世話になっていた時代にゲームの紹介文や、動画作成をやっていくうちにゲームについて書くことの楽しさを知ってしまった人。 ジャンルやハードは問わずとにかくゲームが好きな為、日々積みゲーと戦い続けている。 "ブログを始めたらますます積みゲーが増えるんじゃ..."と思ったり、思わなかったりしながら、やっとこさブログを立ち上げた。